情報を探す
日程、座席、会場案内、販売条件を、問い合わせのたびに確認する。
問い合わせ対応を、もっとサクサクに。
問い合わせ内容、公演情報、会場ルール、過去の回答をもとに、AIが一次返信案を作成。あなたは内容を確認して送るだけです。送った回答は知識として蓄積され、次の返信をさらに速くします。
現在の受付窓口と確認フローに合わせて、始め方をご案内します。
公演情報・会場ルール・過去の回答を確認
あなたは確認し、必要な箇所だけ修正
確認済みの回答を蓄積し、チームで共有
いまの問い合わせ対応
公演情報、会場ルール、過去の回答が別々の場所にあると、返信するたびに資料を探し、詳しい担当者へ確認する必要があります。
日程、座席、会場案内、販売条件を、問い合わせのたびに確認する。
公演ごとの判断が必要な内容ほど、経験のある担当者へ確認が集まる。
過去に答えた内容でも、担当者ごとに文章を作り直している。
サクサクなら
あなたは内容を確認して送信。確認済みの回答は次の返信案に活かされるため、調査と文面作成にかかる時間を大きく減らせます。
問い合わせの受付方法
標準はメール受付です。来場者向けの窓口としてLINEを利用したい場合は、オプションで追加できます。
問い合わせ用メールアドレスに届いた内容を取り込み、公演ごとに整理します。
来場者が使い慣れたLINEを窓口にし、受信から返信までまとめて管理します。
顧客単位で管理
メールアドレス、LINEユーザーID、氏名、申込情報を照合し、過去のやり取りと追加質問を一つの会話として確認できます。
対応の流れ
AIが問い合わせに必要な情報を探し、一次返信案を作成します。あなたは内容を確認して送るだけ。送信後は次の未対応を表示します。
公演情報、申込情報、過去の回答を確認します。
担当者が確認して送信。送った回答は次の対応に活かされます。
実際の使い方
問い合わせを選び、AIの返信案を確認して送るまでを、実際の画面でご紹介します。
公演ごとの一覧から、対応する問い合わせを選びます。内容が近い質問はまとまって表示されます。
これまでの会話とAIが作成した一次返信案を並べて表示。必要な箇所だけ直して送信します。
担当者が確認して送った回答を、全体共通・会場別・公演別の知識として整理。次のAI返信案に活かします。
問い合わせ件数や内容の偏りを確認。繰り返し届く質問は、回答や案内ページの改善候補として表示します。
使うほどサクサク
担当者が確認して送った内容を回答知識として残し、次の問い合わせでAIが参照します。回答が担当者の手元だけに残りません。
公演情報、会場ルール、過去の回答を、AIが参照できる情報として整理します。
問い合わせ内容に合う情報をAIが選び、担当者が確認できる一次返信案を作成します。
実際に送った回答を蓄積し、次の問い合わせや別の担当者の対応に活かします。
導入後の変化
返信前の調査と文面作成をAIが支援し、担当者は内容の確認と判断に集中できます。
公演情報、会場ルール、過去の回答をAIが参照。資料を行き来する時間を減らします。
AIが一次返信案を用意。担当者は確認し、必要な箇所だけ直して送ります。
確認済みの回答を共有知識として蓄積し、担当者が変わっても同じ情報を使えます。
料金
受付方法、公演数、問い合わせ件数、確認フローを伺い、現在の運用に合う構成をご提案します。
よくある質問
いいえ。AIが作成した一次返信案を担当者が確認し、必要に応じて編集してから送信します。
はい。全体共通・会場別・公演別に整理された回答ひな形を画面上で確認し、いつでも編集できます。
はい。公演別の一覧に加え、すべての公演を横断した問い合わせ状況も確認できます。
はい。件名や本文の内容が近い問い合わせをグループとして表示し、同じ回答で対応できる質問をまとめて確認できます。
初回の問い合わせ、担当者の返信、お客様からの追加返信を同じ会話履歴にまとめます。未読返信と往復回数を一覧で確認し、最新の返信をもとにAIが新しい一次返信案を作成します。
未対応の問い合わせが残っている場合は、送信後に次の問い合わせを自動で表示します。一覧へ戻る操作を繰り返さず、続けて対応できます。
問い合わせ件数、分類、AI一次返信案の作成率、編集率、平均初動時間、公演別の対応状況などを確認できます。
基本はメール受付です。オプションとしてLINE受付も選択できます。どちらの場合も顧客情報を突合し、受付経路と問い合わせ履歴をユーザーごとに管理します。
対応する受付経路や連携方法は、現在の問い合わせ窓口と確認フローを伺った上でご提案します。
運用条件により異なるため応相談です。受付経路、公演数、問い合わせ件数、導入支援の範囲をもとにご提案します。
現在の問い合わせ対応をお聞かせください
よく届く質問、情報の確認方法、送信前の承認フローを伺い、AIが返信案を作れる運用をご案内します。